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当ブログは成人男性向けPC用ゲーム(いわゆるエロゲー)のストーリーについてを取り扱っております。

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記事はゲームの主要なストーリーについてを記載してありますので、重大なネタバレ要素を多量に含みます。

作品の記事について、未プレイの方及びプレイ予定の方の閲覧は自己責任でお願い致します。

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2016

07

01

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なまイキ ストーリー

なまイキ ~生粋荘(きっすいそう)へようこそ!~ (アトリエかぐや BARE&BUNNY)
2014/8/29

アトリエかぐや
©アトリエかぐや BARE&BUNNY

キャラ設定等はHPに詳しいのでそちらで確認を。(ストーリーテキスト:6143字)

<ストーリー>

居酒屋の常連、江澄芽依にアパートの管理人職を斡旋された芦藤聡志。待遇の良さから、掛け持ちのバイトに辟易としていた聡志はその話に飛びつく。古旅館かと見紛うアパート、生粋荘に移り住んだ聡志だったがその初日に、管理人不在の理由を思い知らされる。生活能力の破綻した作家の蒼海瑠璃香に、まるでポルノ映画から出てきた女ナチ将校のような言動の鳴賀多紗希。入居者が一癖も二癖もある人物ばかりだった為に。唯一の良心と思われた芽依も寝静まったところを童貞食いに走るなど、翌日の朝を迎える頃には聡志の心身はくたくただった。そして朝がけに頼まれ、修理の為に屋上の時計台に足を運んだ聡志は更なる驚異に接する。
止まっていた時計の針が動き出したことで目覚めた、時計台に宿る付喪神のイバラキは、住民たちから発せられ積もった陰気が生粋荘を覆っていると告げる。このままでは遠からず生粋荘は潰れ、聡志たちには災いが降りかかってしまう。それを避ける為には聡志が同居人たちと交わり、精液という陽の気を注ぎこむことで陰気を払うより他ない。
それを拒む術のない聡志は肉体関係の為にもまず、同居人たちについて知ること、そこから始める。


<イバラキルート>

三人を孕ませる気概でかかれと聡志に号令をかけながら、折を見て探し物をしてほしいと頼むイバラキ。それは聡志が見つけたことで、止まった時計台を動かしたゼンマイ回しだった。生粋荘に散らばった残り三つのそれがあれば、かつての力と姿を取り戻せるのだという。だが折に触れてイバラキが覗かせる、悪鬼じみた気配。それは聡志に不安と興味を抱かせる。
集めたゼンマイ回しを手渡し、イバラキの秘密と過去について尋ねた聡志は、思いがけない事実を明かされる。

隼人や土蜘蛛と同じように、都から異種族と見なされた大江山。異能の力を持っていたことは確かだが平和に暮らしていた家族を討たれ、茨木童子は伝承にあるような鬼となった。復讐を果たせずこの地で没し、祠に祀られていた茨木童子の眠りを覚ましたのが、生粋荘の初代オーナーだった。朽ちた祠を熱心に参る信心深い女性で、茨木童子は徐々に彼女へ親しみを覚え、そして人格としてのイバラキが生まれた。祠の跡地にある生粋荘の後事をその死の間際に託されたイバラキ。だが茨木童子は未だ憎悪に囚われている。鬼の破壊衝動を封じるには、陽気の塊である聡志の魂と一つになる必要があるという。そしてもう一つは、茨木童子の力が高まる度にゼンマイの力をその都度使う対処療法。聡志はイバラキから選択を求められる。

<イバラキ(童女)エンド>

ゼンマイ回しをその都度使い茨木童子を封じることを決めた聡志。その補助に陽気の男の精液が必要とのことで、聡志はイバラキとまぐわう。身体が交われば、心もほだされるのが男女の理。イバラキは○の大学卒業という、目に見える別れの時を恐れるようになっていく。そんな中、聡志の仕事ぶりを見たオーナーから告げられた、卒業後の生粋荘管理人としての正規登用。聡志は将来を左右するその選択肢に、不安げなイバラキの顔を見やり、そしてその決断をする。

それからの聡志は一年の時がすぎても日々を変わりなく送っている。芽依のモーションに嫉妬を露にし、身体でその感情を表すようになったイバラキとの日々は、これからも続いていくだろう。

<イバラキエンド>

全てのゼンマイ回しを用いてイバラキと一つに、輪廻を繰り返しても結ばれ続ける未来永劫に渡っての決意を聡志は固める。イバラキにとっては初代オーナーがそうだったように、人間とは一期一会の存在。永遠の孤独にあるイバラキに一人程度は、寄り添う者があってもいい。そう口にする聡志にイバラキは呆れ、そしてくしゃりと顔を歪ませる。
そうしてイバラキは本来の姿と力を取り戻し、契約によって聡志に縛られ魂を結び付けられた従者となった。契りを交わした伴侶としてその距離感を計り始める二人だが、管理人としての手前節度ある、そんなもっともらしい建前は互いを求めあう切実とした情動に押し流されてしまう。芽依に対する対抗心も手伝い、イバラキの愛情、その表し方は無垢なひたむきさの中に艶を増していく。それは時を重ねても冷めるどころか、熱を増していくばかりだった。始めの頃こそ不安もあった自身の決断。だがそれが間違いではなかったと、今では確信できる。新たな驚きと喜びに満ちたイバラキとの日々。永遠を与えられても猶足らない、聡志とイバラキの恋は、まだ始まったばかり。

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<紗希ルート>

自身に何一つとして及ばない、どこかしら一点にさえも敬意を抱けない男を上官として認めるつもりは毛頭ないと、聡志の股間を踏み潰しながら言い放つ紗希。そんな相手に対峙するにあたって腕力は元より、これといった情熱も示すことができない聡志は、イバラキの無責任ともいえるアドバイスに乗るしかなかった。雄が雌を組み伏せる原始的な行為。紗希を追ってトイレに押し入った聡志は、芽依に受けた手ほどきの甲斐もあり、強引に彼女を絶頂に追い込む。だがそんな闇討ちのような行為を戦いとは頑として認めない紗希は勝負、もとい戦争を布告する。敗者は勝者に従属する、セックス戦争が始まった。
お互いを出し抜きながらの勝負は一勝一敗。だが紗希は泥酔の上での一敗、記憶のないその夜の出来事に酷く消沈する。携帯の動画にあった、それが自身の姿とは思えない痴態。将来の夫に誓うべき処女を失ったというショックは紗希を自棄に追い込む。それが早とちりだと信じてもらえず、また彼女のそんな姿を見かねた聡志はつい強い言葉をかけてしまう。勝負を投げ出し敗北を認めるような姿は断じて紗希のものではない。
だが後日顔を見せた紗希は何か吹っ切れたようで、最後の勝負を申し込む。敗者は勝者に人生を捧げ、勝者は敗者の全てを背負う。微妙に変わったその条件での勝負に紗希は、聡志が勝者となることを受け入れた。

心底惚れ込まれた紗希に結婚を申し込まれる聡志。学生の身には性急な話に悩みながらも、紗希に対する感情を反芻して出たものは彼女と同じ答えだった。だが新婚旅行として訪れた南の島で聡志は、新たな選択に迫られる。

<妊娠エンド>

現在の自身に家族を養う甲斐性はない。冷静にそう顧みて、紗希との子作りを断念する聡志。だがその焦りに伴う就活や学業が、紗希との時間を奪うという悪循環をもたらす。始めこそ聡志の言葉を聞き分けていた紗希だったが、募る寂しさが軽挙に走らせる。夜這いに現れた紗希を、聡志が跳ね除けることは難しい。
その結果妊娠した紗希。だが各種社会保障や両親の助力などもあり、聡志が危惧したほどには紗希に負担をかけずにやれている。出産を間近に控えた彼女と愛しあう聡志は、そう遠くない二人目の予感に頭を痛めながらも、胸が温かくなるようなその夢想を分かちあう紗希と指を絡めあう。

<家族エンド>

一つの決意の元に紗希を抱く聡志。そこにどんな困難があろうとも。その覚悟は果たして、紗希の妊娠という結果を結ぶ。聡志の為に身重の身体を押して仕事を続ける紗希だが、無理が祟り倒れてしまったことは母親としての自信を奪ってしまう。それを見たイバラキはその力を使い、まだ形作られたばかりの子供の声を代弁することで、紗希にその意志を取り戻させた。
それから十年の時が経ち、聡志と紗希は三児の父母となっていた。就職後も続けていた寮管理を見込まれ正式に生粋荘のオーナー職を譲られた聡志と、第二子の出産を機に専業主婦となった紗希。ここにはあの時二人が夢に見た未来が確かに築かれている。唯一イバラキが見えその繋がりも深い、父離れのできない長女と紗希のじゃれあいに苦笑しながら、聡志はこの幸福を噛みしめる。

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<瑠璃香ルート>

売れっ子のレディコミ作家である瑠璃香に迫られ、裸体モデルという形から始まった二人の関係。熱中すると周りが見えなくなる瑠璃香だったが、平素の彼女はあまりにも引っ込み思案すぎた。作家も客商売である以上、それはこの先致命傷になるとして、担当編集から瑠璃香の更生を託される聡志。幸いにもモデルの件や食事の世話から、管理人である聡志に対しては瑠璃香も警戒心を解きつつあった。
そんな折ふと立ち寄った書店で聡志は、瑠璃香について語る、同級生らしき女性たちに出会う。彼女らによれば、在学中に決まったデビューが友人たちの口から漏れ、それが性描写の強いレディコミだったことから、瑠璃香は学内で好奇の視線に晒されたのだという。それは瑠璃香の対人恐怖症の原因と思えた。
日常生活を共にするようになってから、聡志と瑠璃香の距離は自然と近くなっていく。それはセックスに至らずとも、肌を触れあわせる距離。そうして瑠璃香の部屋で迎えた朝、聡志は思い切って言葉にする。なぜ植守倫子という本名を名乗らずペンネームで通しているのかと。だがその問いは瑠璃香の激しい拒絶をもたらす。まるでそんな人間など存在しないとでも言うかのように。瑠璃香にとって倫子という名は過去のトラウマそのもので、友人の裏切りを思い出させるものだった。
聡志への強い態度を悔い、だが顔を合わせなければこれ以上傷つくことはないと、その訪問を拒む瑠璃香。すでに聡志を呆れさせ、嫌われたに違いない。そんな思い込みは瑠璃香を増々頑なにさせる。だからこそ天井裏から現れ、植守倫子を名乗ることで再び傷ついても側にいる自分が(ファンとして)守ると誓う、聡志の姿は瑠璃香にとって救いとなった。そこには多少の早合点があったものの。

全幅の信頼を寄せるようになった瑠璃香から想いを打ち明けられた聡志は、熟慮の後にそれを受け入れる。恋人として聡志が初めに考えたのは、七年もの間部屋に篭もりきりだった瑠璃香のことだった。公園への散歩やプールでのデートを通して徐々に緊張を解していき、そうして一層絆を深めた二人は、将来に向けての大きな話し合いの場をもつ。

<結婚エンド>

経済力が備わる二年後の卒業までは結婚を待って欲しいと、現実的な判断を瑠璃香に伝える聡志。落胆の色を浮かべながらもそれを受け入れる瑠璃香だが、ふと耳にした担当編集と聡志の話がその傷を追い打つ。出版社への就職という誘いに、生粋荘から聡志がいなくなることに怯える瑠璃香。彼女にどれほど深く想われているのかを改めて知った聡志が、その不安を拭う為にできること、それはたった一つのように思われた。
それから一ヶ月後。今日二人は結婚の日を迎える。この先どんなことがあっても離れることはなく、どんな時でも二人で共に歩んでいく。その決意を二人は神前で、そして友人たちの前で、改めて誓うのだった。

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<妊娠エンド>

瑠璃香の求婚をその場で受け入れた聡志。式を執り行い夫婦となった二人が次に望むのは子供を作ることだった。だが連日子作りを繰り返しながら、一向にその気配が現れない。不安を募らせる瑠璃香。そんな彼女にイバラキはお告げという形でその迷いを払拭し、その夜二人は待望の子供をようやく授かる。
その日から36週に差し掛かる頃には、瑠璃香は対人恐怖症をすっかり克服していた。病院で同じ喜びを共有する女性たちと触れ合い生まれた、母親となる自覚が瑠璃香を変えたのだろう。作家としてサイン会も問題なくこなせるようになり、聡志もまたオーナーから管理人職を正式に勧められ、二人に憂いはもはや何もない。心の底からの幸福を感じながら二人は、その喜びを伝えんとして、今日も重ねる肌に託すのだった。


<芽依ルート>

聡志にとって初めての女性となった芽依。青少年が夢に見るエッチなお姉さんを地で行く芽依だが、そこには踏み込むことを拒む過去があるようだった。
今でこそスポーツインストラクターに収まっているが、かつては世界に通用する新体操選手だった芽依。その容姿と実力からゴシップの種には事欠かず、練習中の怪我は恰好の話題となった。無思慮な記事を書き連ねるマスコミに追い詰められた芽依は、新体操と大学から姿を消した。だが聡志が一年前に居酒屋で出会った際にはそのような陰を見て取れなかった。本気か冗談かは定かではないが妊娠を肯定しながら聡志を誘う芽依。そんな芽依と肌を重ねる度に、彼女の陰を拭い去った存在がよぎり、聡志は言いようのない胸のつかえを抱く。
突き放されることを極端に恐れる芽依。ある日、自分はどんな存在かと芽依に尋ねられた聡志は、照らいから同居人と返してしまう。取るに足らない世話話。だがその翌日、芽依が仕事場で倒れる。病室に足を運んだ同僚や知人が語るところによれば、一年半前に出会った聡志が芽依の恋する相手なのだという。当時芽依は夢を絶たれ荒れていた。泥酔し行き倒れていた派手なギャルを下心なく家に上げ介抱した男。苦学生ながらその境遇に倦まず、自分の話をただ黙って聞きその背を押してくれた年下の彼に恋をした。何気ない一言が心労となるほどの、本気の恋。その話に、いつかの夜に出会った、今とは似つかないその姿を聡志は思い出す。
目覚めない芽依を前に後悔に苛まれる聡志を、イバラキはその力を使い、過去へと飛ばす。暗い部屋の中で膝を抱えていた彼女に、まだ恋愛というものがわからないながら、芽依のことを思うと胸がざわつくこと。そして望みを待つのではなく自らの力で勝ち取っていく、それが自分の知る芽依の姿だと聡志は告げる。
その後自室で目を覚ました聡志は、平然と廊下を歩く芽依と出くわす。過去が変わり、もはや何の躊躇いもなく、芽依はその慕情を真っ直ぐに示す。そんな彼女に対する聡志の心情も、もはや明らかだった。

だが芽依は陰を振り切れていない。それが新体操にあることは明らかだった。彼女を立ち直らせる為に、大会での勝利と引き換えに結婚を提案する聡志。その話に目を輝かせる芽依は、再び体操に向き合い始める。練習を重ね、挫折の舞台となった三年前の国内大会と同じ演技構成で臨む芽依。採点法が移り変わったことで点数には反映されなかったが、芽依はようやくかつての自身を乗り越えた。そして聡志は新体操を終えた芽依と向き合う。

<夫婦エンド>

結婚という願望にまだ環境が追いついていない。その考えを伝えた聡志だが、芽依の顔を見る度に沸き上がる罪悪感から、婚約指輪を送る為のバイトを始める。だが毎晩遅くの外出を芽依は訝しみ、そして休みなしでの現場仕事は聡志を過労で倒れさせてしまう。誤解は芽依の涙と共に晴れ、その騒動は二人の絆を一層確かなものとした。

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それから一年。新体操の協会から度々復帰を要請されつつも、二人は夫婦の日常を楽しく送っている。知人たちの前で秘めながら夫を誘惑する芽依に、お仕置きと称して始まる夫婦の営み。そんな彩りの日々はこれからも変わらず続いていくだろう。

<妊娠エンド>

芽依との結婚という話は、聡志の中ですんなりと受け入れられた。全てを芽依に任せることへの不甲斐なさを感じつつも、式は大過なく終わる。
晴れて夫婦となって九ヶ月。その腹に自身の子を宿した芽依と、聡志は今日も愛しあっている。就職の内定を得て、後は卒業を待つばかり。幸せになる、してみせると、聡志は今腕に抱く妻に誓うのだった。



<プレイ時間>
童女イバラキエンド(初回ルート)11時間8分、イバラキエンド1時間41分、ハーレムエンド1時間33分、紗希妊娠エンド3時間20分、紗希家族エンド1時間21分、瑠璃香結婚エンド3時間11分、瑠璃香妊娠エンド1時間30分、芽依夫婦エンド3時間12分、芽依妊娠エンド1時間12分。計28時間8分。

<グラフィッカー情報・敬称略>
猫森にゃんた(兼原画)、ステルスモアイ、エチゴヤ、Black RX、斬、横山浩


<あとがき・2016/7/11>

・CG+エロ
チョコチップ大先生原画ですが、復帰前の昔よりキャラが全体的に大人っぽくなったというか、年齢が高くなって見えるというか。ナスおまの涼子さんと今作の芽依が大卒付近の22から25と同年代にあたるかと思いますが、現在の絵の方が年相応に見える。個人的には今の作風の方が好き。
エロのシチュエーション自体は普通の純愛ですが、やっぱりかぐやらしく妙にエロいです。メッチャ強気な紗希が頬を染めながら全裸でお掃除フェラとか、オ○ン○ンしごくしかない。まあ紗希を大人しくさせたのはお酒のパワーですけど…。
後ボテ腹が素晴らしいよね…ウン。特に芽依。パンパンにはち切れそうな腹が。

・ストーリー
かぐやなのに面白い!?(無礼)
ここは当初期待していなかったので、本当に驚き。過去にさらさらささらくらいまでしかやってませんが、20歳代では1日5回が目安ですというところのオ○ニー回数を越えることはあっても、一時間以上も続けて話を読み進めた記憶がありません。
ヒロインの挙動不審や立腹などといった現在進行形の問題が起き、それに将来や過去の因縁が絡んでくることで、その解決の為にイバラキの超常の力が活きてくると。その上でヒロインたちの感情表現が多彩で、読む分にも楽しかったです。


基本CG数87(内乳首露出以上のエロCG数83)、回想数52。
エロ1CGあたりの尺は30秒(芽依・尻穴プレイ後お掃除フェラ)から20分30秒(童女イバラキ処女喪失)。平均10分30秒。
永続ループBGVあり(台詞ボイスループ機能あり)、永続ループBGエロSEあり、連戦時付着精液残留あり、尻モザあり、淫語P音修正あり。

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