注意


当ブログは成人男性向けPC用ゲーム(いわゆるエロゲー)のストーリーについてを取り扱っております。

18歳未満の方の閲覧はお控えくださるようお願い致します。

記事はゲームの主要なストーリーについてを記載してありますので、重大なネタバレ要素を多量に含みます。

作品の記事について、未プレイの方及びプレイ予定の方の閲覧は自己責任でお願い致します。

特典内容やゲームについての細かい質問等があればコメントにどうぞ。
エンシェルレナ

2017

04

21

コメント:2

はるるみなもに! ストーリー

はるるみなもに! (クロシェット)
2017/3/24

【はるるみなもに!】情報ページ公開中!
©clochette

(注意)
ゲームのコンセプト上予備知識を得た上でプレイされた場合、娯楽性を大きく損ないます。
プレイ予定の方は閲覧を避けて頂くよう、強く推奨いたします。


キャラ設定等はHPに詳しいのでそちらで確認を。(ストーリーテキスト:6439字)

<ストーリー>

海と山に囲まれた地方都市、玉津江市。古くは海運で栄えたその市には山を守る神楽谷の街に神社が残るが、海を治める玉津江海神社には祭られる神が長らく欠けていた。山神立貴はその日、山の川で溺れかけた少女を助ける。それは海神社が4代目の海神として迎えることになる、瑞宝叶比売命(みずたからかなうひめのみこと)だった。
天孫として、現人の生き神は現代でも多く残っている。神楽谷神社の2代目祭神も、その宮司家の一族で将来79代目として神社を継ぐ立貴の、その妹である水緒里、稚向津水緒里神(わかむかつみおりのかみ)がそうだった。だが神名を瑞宝叶比売命、春ヶ崎叶の真名を持つ少女は神の力を発現させることができない。そんな叶だったが、立貴に触れられ名を呼ばれた瞬間、初めて神の姿で顕現することができた。彼女自身にも立貴にも、その理由はわからない。ともあれ叶には強い願いがある。両親が亡くなったこの街でその御霊を守っていきたい。その為にもと、叶は立貴に、神となる手伝いを頼み込む。
信仰を取り戻す為に名と顔を広めるべく学園に通い出し、そして立貴と水緒里を通して神の心得を学ぶ為に「神様部」を立ち上げた叶。水緒里や街の妖怪たちの元締めである今小町丹菊の協力を得て始まった地鎮だが、渡りの貧乏神や雷神を抑えられるはずもなく、雷神である珍魂奇魂甕津雷媛神(うずのみたまくしみたまみかついかづちひめのかみ)、幡上芽以こそ貧乏神調伏に力添えを申し出る助っ人だったものの、前途は多難だった。それでも立貴の幼馴染である松房英麻の博愛の精神もあって貧乏神は福の神に生まれ変わり、海難事故によって命を落とし人から荒御霊となってしまった嵐神をその娘である伊吹明日海と引き合わせたことで父娘の再会と別れを実現させた。
二人三脚で成長してきた叶と芽依からは神職として自身を祀って欲しいと懇願され、絵麻と明日海からはぎこちなく素直にされない何かの感情を向けられるようになった立貴。そんな兄に対して水緒里は選択を促すのだった。

<水緒里エンド>

自身を取り巻く異性たちのことを考えた時、真っ先に思い浮かんだのは妹の存在だった。普通の兄妹と何ら変わらず同じように仲睦まじく育ち、だが神として生まれた水緒里。時には支え時には見守ってきた、今ではすっかり神として一人前だと言う妹が、まるで叶や絵麻たちの元に自身を送り出そうとしているように立貴には思えた。お互いにもう子供ではない。神として次代の宮司として、幼いままの兄妹関係からは卒業しなければならないと、水緒里はそう考えていたのだろう。
そんな思いを見抜かれた水緒里は無理に肩肘を張ることをやめたようだった。一歩引いたものから、かつてのような睦まじい仲に戻っていく兄妹。だが湯浴みの為に風呂場に入った二人は、二人が距離を置いたきっかけの、互いの身体の変化を改めて意識してしまう。立貴が水緒里の背中を流す形。互いに目には映らずとも、立貴は妹の硬くしこった女の乳首を、水緒里は兄の勃起した男性器を。それぞれにはっきりと感じていた。二人はその夜、初めて背徳的な自慰というものを覚えた。
神ではあっても半身は人。そこから湧き上がる想いを水緒里はもはや留めることができない。立貴もまたそれは同じで、二人はその決意を両親に打ち明ける。近親愛に事欠かない神話にあるように深く結びついた兄妹。両親は子供たちがこうなることを薄々予感していたという。そして信心深い神楽谷の氏子たちにも、山の神様の伴侶をと考えた時、それに79代目を充てる想像は得心がいくことのようだった。

心だけでなく身も結ばれた兄妹。だがその高揚が作用し、水緒里を通して神社の神体である滝の水量が増大してしまうことは全くの予想外の事態だった。家の始祖である巫女ミオリが命を投げ打ち同一の存在、先代山神・高向津見理神(たかむかつみよりのかみ)となるまでは、荒れ狂う力そのものだった神代の滝。それはもはや水緒里の制御も叶わず、街を呑み込みかねない暴威となった。立貴たちの神降ろしによって現界した高向津見理神は、神格と滝の神気を水緒里が、神を御する自身のかんなぎの力を立貴が、それぞれに受け継いでいることを明かす。滝を治めるには、兄妹に分かたれた力を再び同じ器に戻す必要があるとのことだった。

力の決壊を防ぐ為に滝壺一帯に施された結界を越えるべく叶と芽依の力を借りてそこにたどり着き、立貴と水緒里が交わったことで、滝は平静を取り戻した。それから幾らか時が流れても、神楽谷神社は変わらぬ崇敬を集めている。それまでは伝統に愛着を持たなかった、だが目の当たりにした海神の活躍を誇りとするようになった玉津江の住民たちからも、山神の磐座として神楽谷の住民に劣らない親愛を向けられるようにもなった。
その対象は2代目山神と79代目宮司に加え、その間に生まれた3代目山神ともなっている。貴向津輝納神。立貴と水緒里の間にもうけられた娘は幼子にもかかわらず、母を超える力で完全に神域を治めている。神と土地と人の融和。そして兄と妹の愛。それは彼女が証明し続けてくれるだろう。幾久しく。

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<明日海エンド>

かつての幾ら祈っても帰らなかった父の遭難から神を信じず、またそれ以来、家族以外には心を開かなくなっていた明日海。立貴たちの力添えで父と再会し一つの区切りをつけられたことで、そんな彼女の振る舞いにも変化が現れ始めた。辞めた水泳を再び始め、全く無気力だった勉強について教えを請う、明日海の生き生きとした表情に、立貴は何か視線を捉えられるものを感じる。
神様部の活動を手伝うようになった明日海と同じ時間を過ごす中で、徐々に自身のその感情に気づき始めた立貴は半ば無意識にそれを彼女に打ち明けていた。そしてそれを抱いていたのは明日海も同じだったようだった。そうして二人は恋人となる。

そのような兆しは確かにあった。部活での精神統一や神符作りに対して明日海は人並み以上の適性を示していた。それこそ叶よりも。それでもそれが、明日海が神格を得る前触れだとは予想されないことだった。立貴と肌を重ねたことによる変化でか、父から託された街の人々を守りたいという思いからか、明日海は叶のように神として目覚める。弓箭の風神、常級活命(とこしなかせのみこと)。それが明日海の新たな名となった。
地元、玉津江市の漁業町である砂取の守り神となった明日海。そんな玉津江に、漁師を囲う人間に敵愾心を持つ海の妖怪たちが来襲する。人間への憎悪と玉津江の四柱を食って神となる欲に飲まれ、丹菊の統制すら効かないそれらを、明日海たちは激しい戦いの末に退ける。その代償として、立貴に神気を引き出させてまで戦った明日海は力を使い果たし、神の姿を失ってしまった。だがただの人間となった明日海に悔いの気配はない。父から託された街と大切な人々を守りきったその顔は晴れやかですらあった。

その出来事をきっかけとして、明日海は人間の身で神の道を志すようになった。立貴と共に神道学科のある大学に進学した明日海はその資格を得て再び玉津江に戻ってきた。そして海神社で叶と芽以と父、そして自身が打ち倒した妖怪たちを祀る神官となった明日海は、同時に立貴の妻ともなっている。
嵐神となった父の姿からその名を拝借した、風太と雷人という名の二人の子供。我が子を腕に抱く母の顔はどこまでも慈しみに満ちている。立貴は新たな家族となったそんな明日海たちにこれからも寄り添い、守っていく。明日海が守り、そして恐らくは兄弟で神社をそれぞれに受け継いでいくだろうこの街で。

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<英麻エンド>

神楽谷神社の息子と、和菓子を納める和喫茶松房堂の娘という、幼い頃から変わらず仲のいい、だが今や難しい年頃の幼馴染。そんな彼女の着替え現場に出くわし引きずっていた気まずさが立貴、そして英麻にも変化をもたらす。父に悩みを打ち明け自身の感情の正体に気付かされた立貴は、それを英麻に告白する。性の芽生え、そして兄で神職たろうと自身に律している幼馴染の胸の内を感じ取り、それに倣い一歩を踏み出すことをしてこなかった英麻だが、初恋の男から恋慕を明かされてその想いを抑えられる女がいるはずもない。
幼馴染から恋人となり、長い間に渡って続けてきたその愛情を確かめ合いながら、迎えた夏休みにも神様部の活動を続ける立貴と英麻。叶は変わりなく、街の住民たちの悩みや困り事の解決を通して、信仰に足る神のあり方というものについて試行錯誤を重ねている。そんな中で一同は、神がその請負人となる神前結婚式という神事を思い立つ。その急な発案に都合をつけられるようなカップルを見つけることができず、立貴と英麻は周囲の声に押されてその役割を務めることになった。新婚夫婦役のモデルながら、それは二人にとっては婚約の宣言といって差し支えない。

神楽谷神社の全面的な協力を受けて執り行われた結婚式は玉津江の衆目の下、大成功を収めた。海神社は縁結びの加護で知られるようにもなり、神前式を希望するカップルが後を絶たない。そしてその夫婦一号となった立貴と英麻は、今日も恋の成就とその幸福を証明し続けている。
その日も立貴は英麻と、その間にできた愛し子に見送られて神社へと向かう。卒業後に産まれた立麻だけでなく、英麻のそこには今、早くも新たな愛の結晶が宿っていた。神楽谷神社と松房堂のそれぞれに跡取りをという心配も解消され、日々はこれ以上なく平穏に幸福に過ぎていく。そこには、どこにでもあるありふれた、だがただ一つきりで掛け替えのない、人の営みの光景がある。そして立貴と英麻は今日も、受け継がれていくそれを守り育んでいく。

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<芽以エンド>

水緒里から問いを投げかけられた時、脳裏に浮かんだのは芽以の姿だった。まるで小動物のように無垢な瞳で、自身を祀って欲しいと請う芽以の表情。それにいつしか、神職としての感情以外のものを抱いていた自身に、立貴は気づかされる。葛藤の果て、立貴は神である芽以に、劣情さえ伴うその泥臭く人間臭い感情を打ち明けた。それを耳にして、雷雲から生まれた神の胸の中はついぞ覚えのない、わけのわからぬ感情で占められる。それは羞恥という名の感情だと知った。生まれて初めての戸惑いは稲妻の力という形で外に漏れ出す。それは本人にも御することができないほどのものだった。周囲に暴威を振るう荒御魂じみた自身に芽以はショックを受けている。神を昂ぶらせる自身の能力が街を危険に陥れてしまったことは間違いない。立貴は芽以の、玉津江の人々に受け入れられたいという望みを知っているだけに、その責任を強く痛感した。
その第一歩として畏怖の対象である雷を水緒里の力によって封印した芽以。そんな彼女が街の人々に親しみを持ってもらえるよう、立貴はその隣に寄り添って支える。だが雷の力だけを削いだはずにもかかわらず、芽以は神の姿を取ることができなくなってしまった。その時彼女の脳裏に浮かんだのは街の人々のことではなく、神と神官という関係を失う想像だった。立貴の側にいることができない。それは芽以にとってとてつもない恐怖だった。繋がりを引き留めようと、丹菊の助言に従い女の武器というものを用いて迫る芽以。そんな彼女を前にして自身の想いに改めて向き合った立貴は、やはり揺らぐことのないそれを二度目となる告白で伝える。

人との交わりを持たず純粋なまま、人間とのまぐわいを知った芽以。理由は定かではないものの、立貴と結ばれたことでその力が引き出され成長が促されたのか、神の力も戻った。だがそんな矢先、街を打つ雷撃と共にもう一人の芽以が現れる。それは芽以が捨て水緒里が封印した力の欠片だった。芽以を封印し立貴を奪おうとするかのような行動を見せるもう一人の芽以。だが成長した芽以はそんなかつての自身を受け入れ、二人は再び一つに戻る。
自身の弱さを克服した芽以を迎えたのは玉津江の人々の温かい視線だった。大停電に襲われた街で、電力がなければ多大な犠牲を生んだであろう病院を守った芽以は、街の守り神に他ならない。街に新たに建てられることになった神社の祭神に迎えられた芽以は、玉津江の人々によって電神と呼ばれるようになった。それは寄る辺のなかった彼女が初めて得た安息の地だった。

それから数年後。玉津江電神社の神は一人の子供を産んだ。蕾望と名付けられたその子はもちろん、立貴と芽以の愛が形を成したものだった。そして神社が建てられるまで松房堂で一緒に暮らしていた英麻が巫女として、立貴が宮司として夫として、一児の母となった芽以を支えている。海神社に神楽谷と、それぞれの跡継ぎという課題は残っているが、それも問題ではないだろう。そう確信できる幸福がここにはある。

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<叶エンド>

祀られ名前を呼んで欲しいという欲求から立貴に迫る芽以と、それに続く叶。そんな二人の豊満な肢体に、立貴は欲情を覚えそうになる自身を抑えられない。神を邪な目で見るという行為は、水緒里を妹に持つ立貴にとっては許されないことだった。理性と本能との間で板挟みになる立貴を前にして、叶と芽以はある一つの座を賭けて競い合う。神でも好いた男の前では一人の女に過ぎない。それを伝えるのは勝負の結果、叶の役目となった。
一年前まではいつ死んでもおかしくないほどに病弱だった叶。両親と共に病院に向かう車中で事故に巻き込まれ、目を覚ました時には神になっていた叶だが、その闘病生活の中で叶わぬ夢想として幾度もそのようなことは脳裏に描いた。好きな男に裸を晒し抱かれたいという、往時に焦がれた望みは、神となった今でも褪せることはない。そんな生臭い感情を伴った叶の、人間としての愛の告白を立貴は受ける。高潔なものも浅ましいものもひっくるめて大切な存在として受け入れられ、立貴は叶の恋人となった。

人間の男と契りを結び、妖怪と協力する、変わり者の海神が治める街。玉津江と瑞宝叶比売命という名は、街の外の人ではないものたちに、そんな風に届いているようだった。科学が席巻し信仰や畏敬が薄くなったこの時代に、人外たちの行き場は多くない。時代に抗うほどの力を持たない、そんな妖怪たちの多くが玉津江を訪れるようになった。それらに叶は生きる場所と、妖怪のさがを人間に役立つ形で振るえる、生きがいを与えるべく奔走する。
その真摯さは仇なす者にも発揮された。間引きされた赤ん坊の霊で、世の全てを恨むたたりもっけの妖怪を前にして、叶は身を投げだしてその魂を慰める。その心に応えようとしてか、叶の持つ神器はたたりもっけの非業を払い、その姿を神獣へと変えた。そして死霊だったたたりもっけが自身の御使いとなったことで巡り巡って、叶はその力を通して両親の魂と再会する。両親の生きてほしいという願いが娘を神に生まれ変わらせ、その魂は常にその側で娘を見守っていた。叶はそのことを知る。

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そして叶はその成長を確かめる為として水緒里から力比べを挑まれる。神としては遥か格上だった水緒里。隔絶したその格の差を、叶は立貴たちから得た縁の力で越えていく。

今や玉津江には海も山も、神も妖怪も人も、それを隔てる境界はない。それぞれが手を携え、新たに築かれる未来に向かって歩んでいる。そんな玉津江で、瑞宝叶比売命と稚向津水緒里神の二柱を宮司として祀る立貴と、祭神にしてその妻の叶は、街の融和の象徴となっていた。
可能性を拓き願いを叶える神だった叶。そんな彼女との間には今、新たな可能性である二人の子供がある。立夏と名付けられた、次代の新たな神。神も妖も人も集う、一つになった玉津江と神楽谷も、いつかはその子に受け継がれていくだろう。それまでは立貴と叶が、この山と海がそうしてきたように、寄り添いながらこの街を守っていく。家族水入らずの風呂場でその愛しさを噛み締めながら、そう改めて立貴は思うのだった。



<プレイ時間>
水緒里エンド(初回ルート)18時間2分、明日海エンド8時間45分、英麻エンド8時間21分、芽以エンド8時間36分、叶エンド10時間54分。計54時間38分。

<グラフィッカー情報・敬称略>
佐倉涼太(グラフィックチーフ)、ヤナギユウ、むふる、村永芳彦、文月ミドリ、桃飴こもも、よる、CF-X、柊舞斗、わっちー、唐草暦、チ豆、まーと、ほわほわ、にの子、雛祭桃子、CLIP☆CRAFT、すたじお緑茶


<あとがき・2017/5/4>

・CG+エロ
いつも視覚的に抜群にエロいんですが、その中でも今回は特にとってもエロがよかった。しんたろー氏の絵は髪をかきあげる手の節や騎乗位のM時開脚などで潰れてはみ出る太ももの肉、とかそういうパーツが特にいやらしすぎる。それに汗か股間汁か、全身汗だくな感が増したのがいつにも増してエロいです。後、プリズムリコレクションの紗耶香のアレがウケたのか、今回全員にマ○コ開帳が完備されていたのが最高すぎました。紗耶香のアレ本当にプライベートAV撮影みたいでクソエロかったし…。ぜひこれからも続けて欲しい。
しんたろーラインでは地味に初めてかもしれませんが、今作で射精時差分がようやく追加されました。プリズムリコレクションでは精液が飛ぶ差分はなく、でろ~んと広がった事後精液だけだったのでとても嬉しい。後、全裸立ち絵が追加されたのも。結構意外なことなんですが、クロシェットで全裸立ち絵が出てきたのは今作が初めてなんですよね。素っ裸クソエロなのに立ち絵がなんでないの?といつも泣きながらチ○コをしごいていたのが懐かしい。

・テキスト
今回は妊娠受精願望の台詞が多く、エロテキストもとてもよかった。兄と妹の同じ遺伝子をかけあわせて、とかそんな風な言い回しをヒロインに口にさせるのが素晴らしい。


基本CG数102(内胸露出以上のエロCG数59)…エロ割合58%、回想数25。
エロ1CGあたりの尺は2分(叶エピローグ・家族風呂)から29分(叶海底洞窟・胸愛撫パイズリ)。平均13分30秒。
永続ループBGVなし(台詞ボイス永続ループ機能なし)、永続ループBGエロSEなし、連戦時付着精液残留あり、尻モザあり、淫語P音修正あり、立ち絵鑑賞モードあり。

holnisse

ういっス!
ひさかたのひかりのどけき春の何とかッス。
クロシェットも和風ファンタジーッスか。
去年あたりから純愛物は和風が流行ってる気がする。
オーガストとかゆずソフトとか。
自分が見ただけでたまたまかなぁ。
春らしい暖かな結末ッスね。
愛のこもったあらすじ、お疲れさまでした。

05

08

11:29

rex(管理人)

春のどかだけど昼間ビニールの中にいる時はもう春喉カラでクソ暑くて死にそう。露地も照り返しでクソ暑くて死にたい。

そういえば今回に限らずクロシェットって和装好きなのか、結構な頻度でメインキャラに和装キャラがいますね。直近だとプリズムリコレクションとサキガケジェネレーションに一人ずつ。
履歴見たけど、自分が最近やったゲームの中にはあんまり和装キャラはいないですね…。でもげっちゅで16年見るとパケレベルでも月に1、2本和風らしいのポツポツ見えますね。私、和服ブーツ好き!バァァァァン

愛というには色々と生臭い匂いがこもった記事ですが、ほるさんももしやってなければぜひ買ってみてください。英麻のガニ股馬乗りセ○クスは必見だ!

05

08

20:42

管理者にだけ表示を許可する

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